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in LEVIATHAN 澄み切った青を湛える――基本L'Arc〜en〜Ciel、興味本位ブログ。 |
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:>I want to shine on you. And always like the dazzling sun.
2008.08.19 Tue 08:07
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NEXUS4とSHINEならば、SHINEのほうが好きなのは。
たぶんきっとわけのわからないままにちりばめられた色彩とメンバーに見入ってしまうからなんだろう。 ……すみません、昨日、目をこすりつつ起きて見ていたNEXUS4のPVのあまりのメイキングっぷりに茫然( ゚д゚)ポカーン その所為で起きてからずっと録画したSHINEを流しっぱなしなのです。土曜日でもないのにテレビからSHINEが聞こえてくるのはなんだか奇妙に感慨深く、そして爽快。やっぱりいいなぁ。 眠りにいざなわれる曲も多いけれど、目覚めに相応しい曲も多い、L'Arc〜en〜Cielの楽曲。 そのなかで目覚める曲の筆頭は「自由への招待」だったのですが、なかなか「SHINE」も良いじゃないか。 自由への招待は、いつまでも布団でぐずぐずしている私みたいな怠け者にはすごくいい。 きらきらとした朝の光がもうだいぶ真上に上がっている感じを受けるだけに 「早く目ェ覚まさなきゃ」ってなる(笑)。毎日遅刻してる学生みたいだなw そんな感じで。疾走していくまま、それでもどこへ行けるのかわからないとしても背中をトンと押してくれるので、爽快に目覚められます。 ……だけど、SHINEは。 SHINEは緩やかなんだけど、眩しくて、だけど目をつむりたくなるような明るさじゃあない。眇めながらも光源へ向かうことをやめようとはできない楽曲のようで。薄明から夜明けへと変わっていくかのようなAメロ→Bメロ→サビの形が綺麗だから、あっさりとそうやって目を開けたまま夢の中へと沈んで、またゆるりとした目覚めを味わえる曲なのでしょう。 おぼつかないけれど、その地に足がつかない感じは不快ではない。 喩え言うなら「ゆりかご」の心地。 なんでまたいまさらSHINEの感想を書いているかというと、 こちらの記事でSHINE PVの感想を書いて数日後、「manjot代理氏」からのコメントが。 ……こういった形でコメントをいただくことは初めてでしたので、心が非常に浮き立ちました ふわふわしてます、ヘリウム入り風船並みに(笑 調べてみたならば同文コメのブログさんが2個あって、かの有名な「L'Archivesさま」「のいばら荘園さま」も頂いてらっしゃったので、「あ…壮大な釣り乙」とかなりましたけど(ほんの一瞬ですごめんなさい。ねらーなもんで)逆にその数の少なさとブログと同じ文章を見て、本当のことなんだなーと…ちょっとドキドキ。 やはり、こういったところにブログの醍醐味があるのだと思います。 書いたことに対して、コメントを頂けること。それが本当にうれしいです。 manjot代理氏 本当にありがとうございました! |
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